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水無月(白)1個

商品名
水無月(白)1個
商品説明

6月30日は、菓子屋では「水無月」を売る日です。
神社ではこの日の参詣人に茅の輪を鳥居に取り付けてくぐらせ、
夏の疫病、水の災厄を除くために禊を行うのです。
これを「水無月の祓い」「夏越の祓い」といいます。 
 水無月は白の外郎生地に小豆をのせ、三角形に庖丁された菓子ですが、
それぞれに意味がこめられています。水無月の三角形は氷室の氷を表し、
6月朔日に氷室の氷を口にすると夏痩せしないと言われていました。
氷の節句、または氷の朔日といわれ、室町時代には幕府や宮中で年中行事とされていました。
小豆は悪魔払いの意味を表しています。


※食べ方
本来は水無月は常温保存して、食べる前に少し冷やして食べるとひんやりとした食感を楽しめます。
(しかしあまり冷やし過ぎると生地が締まります)ただし暑い期間になりますと食品衛生上冷蔵で保管してください。

大きさ(縦×横×高さ) 重さ
N/A N/A
賞味期限
製造から2日
備考
発送はクール便(+216円)になります

 ※販売期間は6月1日〜6月30日着までになります。
価格 :
(税込:円)
お届けは6月2日以降になります。
ポイント : 2
数量
 

会員様は1配送先あたり5000円(税込5400円)以上は送料無料(※北海道・沖縄につきましては、別途 540円いただきます。)

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